専任担当者が『示談になんかしませんよ!』だって

【三井住友海上】横浜支社・専任担当者【日比野謙】の発言である!

どういう意味だ!』とツッコんだが逃げられた
※おそらく三井住友海上の常套手段【弁護士委任化を視野にした発言と推測される

そもそも半年以上>も実績の無い事故対応に電話クレームしたところ
『責任者は席を外している』とか『被害人へ進捗不良の責任転嫁する聞き苦しさは
全く反省や進歩がないので対応経緯を再確認し詰問したところこのザマである

⇒『発言』は事実上の代理責任の放棄で契約者を蔑ろにした越権意識は致命的である!

※結局<約1年>実績ないまま予告も説明もなく事後報告で御用弁護士への委任となった

【専任担当者】から音沙汰がない <横浜支社編>

⇒7月に退院し年内に「接触」があるだろうと思っていたが音沙汰なく翌年となった。

【三井住友海上】横浜支社・専任担当者【日比野謙】による「事故対応」は実績確認できないが「対応している」旨の報告だったので<半年以上>経過した…


横浜支社に直電話し
専任担当者【日比野謙】に進捗確認すると被害人が協力しないから進まない」との呆れた返答であった。毎度お馴染みの「バカ対応」である。

被害人】は初対面時から賠償の計画性予定の提示を求めていたが対応をせず
入院中事故対応(バカ対応)」による病院からの苦情」の尻ぬぐいをしたは【重症患者の被害人である一方的に協力しない」とは聞くに耐えない言葉なので「責任者を出せ!」となった。

ところが【
管理責任者は席を外している。とのことで、その後「折返し電話も無い音信不通は組織的に継続された…

そもそも進捗管理すらしていない「事故対応」に満足度などあるか!
【三井住友海上】横浜支社・専任担当者【日比野謙】による偽の「事故対応」が発覚!
架空実績
⇒『事故対応している』報告を受けたが【関係者】に確認すると全く対応の事実がない
虚偽報告
⇒『嘘の進捗』を事故当事者双方に長期継続したが弁護士委任で怠慢の常態化が発覚
債務不履行
⇒『無実績・無進捗』が319日の長期間でも企業対応が全く無い

【三井住友海上】お客様デスクの茶番
⇒当然に「苦情」したが「何ら調査も問題化もせず黙殺
した」のは致命的である

番犬弁護士が煙に巻くのが定石のようで調べると不祥事歴ある問題事務所の所属が判明した

数年前「スカスカのおせち料理」が大問題となった。広告と違う目を疑う粗悪品であった。
キャプチャ
契約者がこのような「スカスカの事故対応」を被害相手に贈る無知は無責任運転有罪である

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