【御用弁護士】の『一連行為』は同業者から『懲戒相当』との所見!

【三井住友海上】横浜支社の『事故対応の悪質性』【被験者】第三者機関に相談したところ悪質性は理解されるのだが反撃手法となると相談範囲外となってしまう。

例えば、損保ADR(損保組合)は状況への呑み込みが早く問題の常習性を十分承知した応対である一方で反撃手法については『苦情を伝える』程度が公式対応となる

これでは常習企業の確信犯的悪徳業者の連中には全く効果のない反撃である!!

熱血広告の法律事務所の遠方に出向いて弁護士無料相談してみたが案件の複雑性成功報酬の皮算用の結末は『体よくお引き取り願い…』パターンの誇大広告が常例となった。

弁護士を利用しない本人訴訟は認められているが「事務手続き」が皆目見当がつかない。
事務手続き援護のみの弁護士契約を申入れたが『喰いぶち』を否定するので断られる。

タイムアップでやむなく依頼した【弁護士】は依頼人の意向を無視する対応を連発し『口先ばかり』の人間性が判明した頃には過去の不祥事歴が判明した・・

才能も技術も信念もない法律オタクが試験さえパスすれば看板が出せ『一人前の総料理長』を世間に気取る・・

【被験者】
弁護士3名の倫理違反(懲戒相当)【第三者機関】問題性を確認したのだが
自身の無能な失態【法律弱者】相手に単なる社会的地位で煙に巻く狡猾さ詐欺である!
              
弁護士は世間が思うほど立派な職業ではない、慇懃無礼な詐欺師である!
             @@@

【三井住友海上】御用達の【法律事務所】は黒に近い品質だった!

不審を感じエゴサーチすると当該【法律事務所】の問題性が社会諮問されていた
・法律の抜け穴を狡猾に利用した【裁判】での問題行為の『記事』
・他の【被害者】による根拠を提示した知能の高い批判文
・多角的検証や向上環境が無い一族経営事務所

【第三者機関】での所見では『黒判定』だが【弁護士会】の『処罰所見』を得るには社会的シナリオの準備が必要である。

【事故当事者】双方を無視した「調停化の強行」「職責の途中放棄」等の実際の行為が示すように何でもありの【悪徳弁護士】集団を「将棋」のように正規ルールの妙手で追詰めるのは難しいが…
キャプチャ

このような職業意識の【悪徳弁護士】が我が物顔で闊歩する社会には絶対させない!

調停を強行発起した【三井住友海上】が必要な根拠書類を提示しない!

被験者(被害者)は<第一回調停前>に【申立側】《調停申立書類群》の不整合を具体的に指摘し訂正するよう警告したが対応せず《調停内》の矛盾が解消せず終了となった<全4回>

<第一回調停>被験者は【調停人(2名)】の面前で「一部譲歩してみた」が【御用弁護士】は黙殺を継続し「自身の不手際」を曖昧にする姿勢が確認されたので応戦とした。

<第二回調停>被験者は【調停人】に対し《調停申立書類群》の不整合を具体的に指摘し調停項目を確保するよう《書面》により抗議したが理解を示すものの対応はなかった。

<第三回調停>被験者は【調停人】に対し【御用弁護士】の調停途中での担当変更(後に退職)に抗議し原状回復(情報精査)するよう申し入れたが対応はなかった。

<第四回調停>被験者は<四回>に渡り※下記を理由に愚鈍な進行状況明示録音(証拠化)を試みたところ【調停弁護士】の登場となり<事実関係(※前回記事)>を突き付けたところ調停不調となった。

①《出頭要請書》に明記されている調停開始時の『当方への言い分の聴取』が実施されない
②申立て書類の不整合/
勝手な弁護士変更/調整法未熟等により
調停進行基盤が確保されない
③被験者が早期段階で《書面》で事前<2回目>に提示した「想定された膠着状況である」


【被験者】は再三にわたり「調停進行の偏り」に対し厳重抗議に解消はなかったが最後に
【調停人】が『十分理解しているものの解消できない』旨の<事実行為>を確認した。

※<事実行為>の具体的な記載を控える

悪党どもの「悪質な申立」に「善良な裁判所制度」は対応できない!

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