【2014年6月27日(金)】四十九日法要の準備ができない
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パソコンはあるもののネット環境が整わないので父親の49日法要の納骨やら返礼品が気になるが入院中は調べることができない。
退院日が未定なのでこのまま病院にいても事前の手配ができずとにかく気が休まらないので思い切って「法要の準備ができない」との理由で退院の繰上げを申し出た。
リハビリ途中であるが時間をかける手法なり力技の手法なりで在宅生活を基盤に難関を乗り切ることにした。
しぶしぶ主治医の了承を得たがまだ2週間は長居できたであろうと残念に感じるのは本末転倒だが入院生活は療養が無ければ老舗旅館より居心地が良いのかも知れない・・

【2014年6月26日(木)】事故対応の無責任
昨日になるが区役所から退院清算に必要な「保険書類」が病室に郵送されてきた
自宅ではなく病室に届くのは書類申請と同時に「一時的な住所変更」を申請したからだ。
郵便全般のではなく区役所から郵送される書類に限定される申請で、退院後に専任担当者が『元に戻す』との確約で記名押印したのだが後は事故対応が長期放置されたので退院後は被害人が区役所に出向き『元に戻す』手続きをした。
歩行がままならない被害人に大変な時間と労力であり迷惑千万の二次被害だ

【三井住友海上】横浜支社・専任担当者【日比野謙】には事故対応の責任感が全くない!!
一連の場わたり対応
保険業のノウハウ蓄積がなく進捗管理が杜撰である証拠である。
専任の担当者が責任を持って・・」との虚偽広告には怒りが込み上げる!!!
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【2014年6月25日(水)】歩行装具の装着
先週の水曜日に
受け取るはずであった歩行装具を受け取り装着方法をレクチャーされた
装着には段取りがいる。足首包帯を整え脛足全体に筒状ソックス的なものを履き皮膚の摩擦を和らげる。
前回にふくらはぎ型取りした白色プラスチックには切込みがあり脛からふくらはぎを覆うようにハメる。
この際歩行時の上下ずれはひざ下の隆起した骨で支えることになるので慎重に位置決めして締固定する。
これを
プラスチック本体に装着すると白色プラスチック部がブランコ状態になり直接的な地面伝達を吸収する。ブランコのゴムによる引張力と橙色特殊素材の下敷プレート踵による反発力で接地時の負荷配分を調整できるのだ。とは言っても原始的に片足を体重計にのせて感覚を伝える作業で今後は週次に配分を増加するそうだ。
キャプチャ

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